災害救援ひのきしん隊福岡教区隊(内田孝雄隊長)は11月27・28の両日、宗像市内の水害被災地へ出動、延べ17名が参加した。 今回の出動は、10月末の教区訓練に続き、8月の水害で被災した市の要請を受けたもの。王丸地区・許
11月24〜26日、女子青年で「おぢばがえり団参〜集まれめんたい娘〜」を組み、おぢばへ帰らせていただき、行きは4名、帰りは7名でした。 1日目は本部回廊の床板のすき間に溜まった埃取りひのきしん、教祖140年祭特別展示「
10月12日(日)飯塚コスモスコモン 中ホールで開催された「ふくおか県芸術文化祭2025 第31回ヴォーカルアンサンブル・フェスティバル」に教区合唱団15名が初出場しました。 これは16名以下の少人数コーラスの大会で、
11月8〜9日、西海大教会にて「まなびば」を開催し、学生42名、トレーナー15名、学担18名の総勢75名が集いました。 テーマは『一れつきょうだい〜互い立て合いたすけあい」。2日間のプログラムでは、班に分かれて3つのグ
11月30教務支庁にて、54名の方が「ひのきしんスクール」を受講されました。今回は「ヤングケアラーを知る」と題して、弁護士の長本祐佳先生・正代分教会長の茶木谷吉信先生・ひのきしんスクール運営委員の吉福成人先生をお招きし
◆福岡西支部 福岡西支部は11月2日(日)午後1時半より、「第5回ようぼく一斉活動日」を糸島分教会で開催させていただきました。 統一プログラムを行った後、自主プログラムでは、周海分教会長の福江弘一先生に「かしもの・か
10月3日、10時30分より12時まで教務支庁にて、13支部が参加して「支部布教部長懇談会」が開催されました。今回は4月に大半の支部で担当が代わった中での開催でした。教区長は開講挨拶の中で、支部布教部長としての心がけに
福岡県主催の「スポGOMI in 新宮海岸大会」が、10月4日が荒天のため、翌5日に開催されました。 教区からは福岡東支部の「一手一つ」「朝起き、正直、働き」「かまぼこ」の3チームが参加しました。 今年は募集人数が60
10月25日の本部夕づとめ後に催された立教188年「おうた演奏会」に、福岡教区合唱団から7名が出演しました。 秋季大祭前夜の恒例となっていたこのお供え演奏も、5年前(2020年)はコロナ下で開催中止となり、その後の終息
10月13日(月・祝)、 教務支庁にて「こかん様に続く会」を開催。 9名の参加者と共につとめさせていただきました。 はじめに、 世の治まりを願っておつとめを勤め、アイスブレイクで和んだ後は、 婦人会の先生より「こかん様