特別企画 一人ひとりのひのきしん 私にできるひのきしん④

お下がりを共に頂く「こども食堂」粕屋宗像支部・竜仲原分  福岡市の東部、都心部へのアクセスに便利なベッドタウンとして発展する粕屋郡宇美町。竜仲原分教会(岩﨑大治郎会長)は、住宅街が広がる丘陵地が面する県道沿いにある。 「

スポGOMI 糸島市深江海岸大会 参加報告

 「ゴミ拾いはスポーツだ」を合い言葉に「スポGOMI 糸島市深江海岸大会」が11月22日(日)10時より県主催で27チーム合計100名の参加のもと開催されました。祭典日が多く重なる中、福岡教区中央ブロックの教友を中心とし

オンラインで「ようぼく成人講座」開催(門司支部)

 門司支部(有馬修一支部長)は11月7日(土)、オンラインで「ようぼく成人講座」を開催。計51名が参加した。 門司支部ではもともと、6月に講座を開く予定だったが、新型コロナウイルスの影響でやむなく延期。今年の実施を見送る

基礎講座福岡会場が再開

   基礎講座福岡会場は、4月より半年の間、コロナ禍の影響を受けて中止となっておりましたが、第179回福岡会場を10月10日(土)に開催しました。当日は入り口での検温、手指の消毒、マスク着用などのご案内をさせていただき、

全教一斉ひのきしんデー90周年について 開催報告

3月4日(木)の全体会議終了後、本部布教二課長の中川徳弘先生をお迎えして「全教一斉ひのきしんデー90周年について」と題してお話をいただきました。 中川先生はまず、ご自分の身上のお話から親心を感じ、その時の感激を忘れずひの

災害救援ひのきしん隊 福岡教区隊訓練 3/29~31

 災害救援ひのきしん隊福岡教区隊は、3月29・30・31日の3日間にわたり訓練を行いました。 毎年させていただいている宗像市役所要請のさつき松原での訓練ですが、今年は、いまだ治まらぬコロナ禍での活動となり、1月に予定して

道の教会ができるひのきしん

昨年4月29日の「全教一斉ひのきしんデ―」は、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、例年のように会場に集まらず、教会・布教所、ようぼく信者が個人家族単位で実動しました。5月10日号「天理時報」では「今、私にできるひのきしん