東日本大震災の津波で流された思い出の品物を清掃・洗浄するボランティア団体「思い出の品物をきれいにするっ隊」が主催する、宮城県名取市より送られてきた写真を洗浄する会が、11月23日に教務支庁で行われました。当日は雨と強風で
11月12日 (4日目) 7時00分、宿泊地出発 8時30分、ボランティアセンター朝の全体ミーティング 8時45分、活動場所ごとにミーティング 9時00分、活動 宮崎 午前中は、11月分のお弁当ご案内(月1回、65歳以上
第2班は、福岡県消防防災課1名、災救隊2名(宮崎、田代)、 ボランティア協会3名、計6名の班です。 11月9日 (1日目) 13時、福岡空港発の飛行機で東京へ。東北新幹線で新花巻駅まで移動し、残りはレンタカーで宮城県宮古
本日、第2班との引き継ぎを無事終え、大槌町を引き上げます。 ありがとうございました。 (報告 空閑慶吾)
●11月7日 空閑隊員から報告がありました。時間を確認すると、午前0時40分(本日未明)。 疲れている中をこうして投稿していただいたので、写真だけですが掲載させていただきます。
●11月4日午後、災害救援ひのきしん隊福岡教区隊の隊員2名を含む3名が岩手県大槌町へと出発しました。 福岡教区ホームページでは、被災地からの活動報告を、随時掲載していきます。 参加者/具志道次(幸若分教会長)、空閑慶吾(
去る8月28日、青年会南部ブロックでは、筑紫大教会で開催された「福岡教区青年会おつとめまなび総会」に参加してくださった青年会員やその奥さん・お子さん方にも参加していただき「ファミリーハートクリーン」を開催しました。
道につながる学生が、全国各地で同じ日に、日ごろの感謝を込めひのきしんに励みます。 全国で参加者3,000名を目標に一人でも多くの仲間と共に感謝と喜びの心を広げていきます。 福岡でも楽しく勇んでひのきしんをさせていただきま
7月10日(日)、大牟田支部恒例の「地引網」を開催しました。 青年会行事「ハートクリーンキャンペーン強調デー」も同時開催し、集まった大勢の教友とともに浜辺の清掃ひのきしんを行いました。 当日は晴天に恵まれ、参加者はひのき
6月30日(木)おぢばより、布教部福祉課長・高見宇造先生を迎え「福岡教区・福祉ひのきしん者の集い」が開催された。 開講式で、内田教区長は、おぢばより与えていただいた「福岡大会」を通して、我々のこれからの福祉活動のあり方を