【中央ブロック】 6月5日、中央ブロック男女10名が、数班に分かれて一日災害救援ひのきしんに参加させていただきました。心配されていた雨も止み、日差しも少なく、作業をするには絶好の日和でありました。手慣れている災救隊員の指
教区少年会は6月11、12日の2日間、教務支庁を会場にカウンセラー研修会を開催しました。 教祖130年祭こどもおぢばがえりの少年ひのきしん隊本部練成会に向けて、教区団では「100名の隊員と30名のカウンセラー」総勢130
教区青年会は6月4日、教務支庁で「支部リーダー研修会」を開催、各支部青年会委員長をはじめ、支部リーダー層の総勢25名が参加した。 研修会では、まず今春に新任した香山桂一郎・教区青年会委員長があいさつ。その後、梅雨入り直後
天理教災害救援ひのきしん隊福岡教区隊(能美義郎隊長)では、本部隊の要請を受け「平成28年熊本地震」の被災地である熊本県益城町へ出動。4月下旬の第1・2次隊に引き続き、5月には第3・4・5次隊(2~5日、5~8日、8~11
■対 象 わかぎ(中学生) ・座りづとめ、よろづよ八首のおてふりを習得、あるいは習得意欲のある人 ・期間を通して合宿生活が可能であること ※鼓笛隊員は、お供え演奏・パレード出演への外出は認められています 但し、届け出
福岡教区婦人会では5月1日に「第28回女子青年大会」に向けてのグループワーク研修会が行われました。開会に当たり鍋山教区主任よりあいさつ、続いて内田前教区主任より「女子青年大会の意義」についてのお話をいただきました。その後
5月1日、教務支庁において、少年会本部より橋本武長委員をお迎えして、教区巡回を受けさせていただきました。50周年を迎える少年会の創立に込められた二代真柱様の思いをあらためてお話しくださり、また、本年の活動方針、特に「教祖
福岡教区鼓笛連盟(竹島亮代表)は、5月4日、「どんたく花のマーチングパレード」に参加、福岡教区管内の鼓笛隊8隊から、230名の鼓笛隊員が参加した。 当日は、教務支庁でお願いづとめ、パート別練習、合奏練習のあと、出演団体の
このたびの熊本地震で被災された方、また、関係者の皆さまには心よりお見舞い申し上げます。 天理教災害救援ひのきしん隊福岡教区隊では、本部隊から出動要請をいただき、益城町を拠点としたボランティアセンターのニーズに応えるべく、