■対 象 わかぎ(中学生) ・座りづとめ、よろづよ八首のおてふりを修得、あるいは修得意欲のある人 ・期間を通して合宿生活が可能であること ※鼓笛隊員は、お供え演奏・パレード出演への外出は認められています 但し、届け出
「まなびば」では、同じ地域に住む同世代の仲間と身近なことを話し合ったり、天理教について学んだりと、普段の高校生活では経験できない新鮮な充実感たっぷりの1泊2日を過ごします。 たくさんの高校生の参加をお待ちしています! ■
青年会では現在、来年の創立100周年に向けた活動の一つとして「親孝行 夫婦仲良く」を合い言葉に、日々の陽気ぐらしの実践を呼びかけています。教区青年会では、ゴールデンウイークから5月14日の「母の日」にかけて、各ブロックご
教区少年会は5月27日から28日にかけて、「若年層育成者及び少ひカウンセラー研修会」を教務支庁を会場に開催、カウンセラー16名、サブカウンセラー8名、スタッフ8名が参加した。 この研修会は少ひカウンセラー研修に合わせて、
ゴールデンウィーク中で日本一の動員数を誇るイベント「博多どんたく港まつり」。今年も5月4日のメイン行事「どんたく花のマーチングパレード」に福岡教区管内の鼓笛隊9隊が合同で「天理教福岡教区少年会鼓笛隊」として出演しました。
教区少年会は5月1日、教区例会に出席した主事、支部長、各会関係者などを対象に、少年会本部委員長・飯降力先生を講師にお迎えして、育成講習会を開催した。 先生は、ご自身の経験を織り交ぜながら子供たちを育成するお互いの心構えを
4月1日から2日にかけて、高校生の集い「まなびば」高校卒業生コースを教務支庁で行いました。 これは、今年高校を卒業したばかりの学生さんを対象とした特別な「まなびば」で、それぞれが新たな進路へと進む前に、仲間、親、神様との
4月2日、少年会福岡教区団(末永詞一団長)は新中学1年生から新中学3年生を対象に「わかぎの集い」を教務支庁を会場に開催、1年生9名、2年生9名、3年生2名、育成会員17名の合計37名が参加しました。 午前中はウォーミング
3月5日(日)、「第14回ひのきしんの集い」を開催。今回はより地域に根ざした活動を目指し、4ブロック同時開催として行われた。当日4ブロックで1940名のひのきしん者が集い、地域に貢献するひのきしん活動を展開し、大きなにを
3月28日、親里において立教180年「春の学生おぢばがえり」が開催され、5,205人の学生がおぢばへ帰り集いました。福岡教区管内からも、教区学生会、直属学生会などから、多くの学生が参加しました。 福岡教区学生会(内山大輝