福岡教区鼓笛連盟(能美道行代表)は5月4日、福岡市内で開かれた第58回「博多どんたく港まつり」のメーン行事の一つ「どんたく花のマーチングパレード」に出演しました。 この大型連休中の恒例行事には毎年200万人以上が訪れ、国
5月30日、教区里親会主催による、第2回「イライラしない子育て」TFA講習会を教務支庁にて開催しました。 今年も講師に梅原啓次先生(天理教里親連盟委員長)を招き、前講義の復習後、「マルトリートメント(※子どもに対し不適切
教区少年会は5月1日、少年会本部副委員長・西田伊作先生を講師にお迎えして、育成講習会を開催。教区例会に出席した主事、支部長、各会関係者など、およそ100名が受講しました。 先生は、子どもたちに信仰の喜びを伝える「縦の伝道
6月2日、教務支庁を会場に婦人会員406名、少年会員33名、男性7名の受講をいただき、にぎやかに開催させていただきました。ビデオ①で、婦人会創立の歩み、先人先生方の思いを聞かせていただき、本会講師・小森ことみ先生の素直に
5月29日午後1時より、小倉山分教会を会場に開催。初めに映像にて婦人会設立への思いと歩みを視聴し、増野真理・婦人会本部講師より、子どもの身上、里子との関わりを通して、婦人会員としての歩み方をお聞かせいただきました。2名の
5月29日、上嘉穂分教会を会場に開催し、さわやかな晴天の中、249名の婦人会員が参加しました。本部講師として横山由佳理先生をお迎えし、講話を聴かせていただきました。ビデオ1、2が上映され、会員の仲間から田中美保子さん (
5月12日 、五月晴れに恵まれる中、朝倉大教会を会場に開催。開始30分前ごろより徐々に会員が参集し、347名の参加でした。婦人会本部講師・安井和代先生の講話では、ご自身の身上の経験に触れ、どんな中も陽気な心を忘れず、教理
立教182年「春の学生おぢばがえり」が「次代を担うようぼくへ」をテーマに3月28日、親里で開催されました。福岡教区学生会(栗山颯大委員長)では、26日から29日までの3泊4日の日程で団参を実施。39人が参加しました。 本
福岡教区少年会は3月10日、教務支庁で「第21回おつとめまなび総会」を開催し、少年会員247名、育成会員111名、合わせて358名という大勢の方にご参集いただきました。 午前中のおつとめまなびでは、少年会員による祭儀式に
2月10日(日)ピーポート甘木にて「第37回鼓笛フェスタ in FUKUOKA」を開催しました。 今年は教区内より11団体が出演。午前中は各隊見事な演奏演技を披露し、どの隊も指揮者の心に合わせ、日頃の練習の成果を十分に発