創立100周年記念 第94回天理教青年会総会 報告

10月28日、「創立100周年記念 第94回天理教青年会総会」が本部中庭で開催されました。 天理教青年会は、世界たすけを目指す本教の羽翼として、大正7(1918)年に誕生。以来、荒道を開拓する「あらきとうりよう」としての

災救隊出動 報告

災害救援ひのきしん隊福岡教区隊(能美義郎隊長)は、9月17、18日と10月1、2日の2次に分けて、7月6日の豪雨で被災した文字関分教会(北九州市門司区・中津大教会部属)の解体ひのきしんを行いました。 1次隊では、解体の事

道の学生ひのきしんDAY

教区学生会(栗山颯大委員長)では、道の学生ひのきしんデーを9月9日に開催、56名が参加した。 当日は福浜海岸で清掃ひのきしんを予定していたが、あいにくの雨となり、急きょ教務支庁での開催となった。 スケジュールも変更して、

立教181年 少年ひのきしん隊事後研修会 開催報告

少年会福岡教区団は、9月1日、2日、糸島市の「ビーチハウスSAIKAI」を会場に少年ひのきしん隊事後研修会を開催、スタッフを含め68名が参加しました。 この行事は、こどもおぢばがえり少年ひのきしん隊に参加した隊員の事後の

ひだまりの会おとまり会 報告

まだまだ暑さも冷めやらぬ8月28日、29日の両日、教務支庁を会場に初めての「ひだまりの会 おとまり会」を開催。担当の婦人会の先生方の温かいご協力のもと、若い奥さん5名、幼児3名が集まりました。 初日は夕方に集合。夕づとめ

災救隊出動 報告(広島県・似島)

甚大な被害をもたらした西日本豪雨災害に際し、本部災害救援ひのきしん隊・第1次隊として8月8日から11日までの4日間、福岡教区隊総勢29名の隊員と作業に当たりました。 現場は広島港からフェリーで約20分の似島(にのしま)。

災救隊出動 報告

災害救援ひのきしん隊福岡教区隊(能美義郎隊長)では、7月上旬の台風や豪雨により被災した教区内の教会2カ所へ出動しました。 14日には、北部ブロックの隊員13名が本小倉分教会(小倉支部)へ出動。豪雨により浸水した家財の搬出

高校生の集い まなびば 開催

福岡教区学生担当委員会では、7月14日、15日の1泊2日で高校生の集い「まなびば」を開催しました。 参加者35名の内、未信者子弟5名が参加しました。 1日目は、糸島市のビーチハウスSAIKAIにて、海水浴、また、情報紙と